田舎の広告は、
誰を幸せにしてますか?

 
例えば、ローカル鉄道は地域の人々のために走る、
ローカル新聞は地域の人に必要な地域の情報を届ける、
私たちローカルクリエイターは、
誰のために、何のために、いったい何をしているのか。
 
きっと、
あなたは誰かのためのローカルで、
身近な人のために
がんばっている。
 
広告で地域の何かをよくしている。
 
あなたがつくった広告は、誰を幸せにしてますか?
 
誰のために、何のために。
 
教えてほしい、
あなたが今年、何を広告したのかを。


山陰広告賞出品者募集中

田舎の広告は、
誰を幸せにしてますか?

 
例えば、ローカル鉄道は
地域の人々のために走る、
ローカル新聞は
地域の人に必要な地域の情報を届ける、
私たちローカルクリエイターは、
誰のために、何のために、
いったい何をしているのか。
 
きっと、
あなたは誰かのためのローカルで、
身近な人のために
がんばっている。
 
広告で地域の何かをよくしている。
 
あなたがつくった広告は、
誰を幸せにしてますか?
 
誰のために、何のために。
 
教えてほしい、
あなたが今年、何を広告したのかを。


山陰広告賞出品者募集中

山陰唯一の広告賞を主催しています。

山陰広告協会

 
広告文化・技術の向上と地域振興を図ることを目的に「島根広告協会」が、1977年「島根広告コンクール」を開催したのが「山陰広告賞」の始まりです。
1983年に広告技術の一層の振興を目指して電通から審査委員長をお招きし、名称も「島根広告賞」へ変更。さらに2019年には「山陰広告協会」へ改称し、山陰両県を対象とした「山陰広告賞」として実施することになりました。
毎年、その前年1年間に山陰で制作された広告を集め、その中から優れた作品を表彰し、一般にも展示いたします。
本年も引き続き多くの皆様にご参加いただきますようお願い申し上げます。

 
 


 
 
もっとクリエイターに近い広告賞へ。
応募部門と応募方法がリニューアル。
 
山陰広告賞「応募要領」
 
応募資格
●山陰両県内の制作社(者)であること。
●広告主(発注社)は山陰両県内に限らない。
●作品は2021年1月から12月までの間に発表されたものに限る。
※実行委員会が広告作品であると判断したものに限ります。
 
 
応募期間
2022年
14日|火|~128日|金|

 
 


 
 
もっとクリエイターに
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応募部門と応募方法が
リニューアル。
 
 
山陰広告賞「応募要領」
 
応募資格
●山陰両県内の制作社(者)であること。
●広告主(発注社)は山陰両県内に限らない。
●作品は2021年1月から12月までの間に発表されたものに限る。
※実行委員会が広告作品であると判断したものに限ります。
 
 
応募期間
2022年
14日|火|~128日|金|

応募方法
下記リンクから応募書類(pdf)をダウンロードしメールでご応募ください。対象部門は昨年から大幅に変更しておりますのでご注意ください。

 
応募書類メール受付締切
2022年 128日|金|
 
2・3・9・10・12の5部門の動画は、応募規定に従い1月28日までに応募先アドレスに締切厳守で送付して下さい。
※作品は必ず作品のPDFデータ(2.テレビCM部門、3.ラジオCM部門を除く/変換設定:高品質印刷以上)が入ったCDと一緒に搬入してください。作品のPDFが連作の場合は、展示及び広告等の都合上、展示したい順番と、応募作品多数の場合に展示しなくてもよい作品がわかるようにしてください。
 
 
応募アドレス
aps-sanin@sanin-chuo.co.jp
 
 
搬入日 
2022年 28日|火|
 
 
搬入場所
〒690-8668 松江市殿町383 中央ビル3F 山陰中央新報社 ビジネスプロデュース局内
 
 
搬入時間
10:00 ~ 16:00
※原則持ち込みですが、郵送も可とします。
 
 
出品料
1テーマにつき 5,000円
但し、会員は特別協賛金にかえます。

 


 
 
審査
2022年 215日|火|
山陰中央新報社3F会議室
 
 
作品展示
2022年
311日|金|~314日|月|
10:00 ~ 16:00
米子市美術館(米子市中町12)第2・3展示室
TEL(0859)34 - 2424
 
 
搬出
2022年 315日|金|
13:00 ~ 16:00(時間厳守)
※米子市美術館シャッター口
 
 
表彰式・講評会
山陰広告協会定時総会懇親会席上(2022年6月開催予定)

 
 


 
 

審査委員長

 

 
 コピーライター・写真家
日下慶太 氏 
 Keita Kusaka
 

1976年大阪生まれ大阪在住。大学時代にユーラシア大陸を陸路で横断。チベット、カシミール、内戦中のアフガニスタンなど世界をフラフラと旅して電通に入社。商店街のユニークなポスターを制作し町おこしにつなげる「商店街ポスター展」の仕掛け人。コピーライターとして勤務する傍ら、写真家、UFOを呼ぶためのバンド『エンバーン』のリーダーとして活動している。2018年6月に自叙伝『迷子のコピーライター』を出版。2019年7月に写真集『隙ある風景』を出版。都築響一氏編集「ROADSIDERS' weekly」でも写真家として執筆中。佐治敬三賞、グッドデザイン賞、東京コピーライターズクラブ最高新人賞、朝日広告賞、ゆきのまち幻想文学賞ほか多数受賞。

 
 

 
 
山陰広告賞2021
グランプリ作品
 
 
 
 

広告タイトル
早く会いたいけん、今は帰らんでいいけんね。/早く会いたいけぇ、今は帰らんでいいけぇね。
 
広告主 島根県
 
制作社
(株)山陰中央新報社
(株)エードット島根支社

 
 


 
 
主催:山陰広告協会
協賛:山陰中央新報社、BSS山陰放送、TSKさんいん中央テレビ、日本海テレビ、エフエム山陰
後援:島根県、鳥取県、松江市、米子市、松江商工会議所、出雲商工会議所、安来商工会議所、米子商工会議所、境港商工会議所、鳥取商工会議所、島根県商工会議所連合会、鳥取県商工会議所連合会、NHK松江放送局、NHK鳥取放送局、朝日新聞松江総局、読売新聞松江支局、毎日新聞松江支局、日本経済新聞社鳥取支局、産経新聞社、中国新聞社、しまね広告業協会
協力:山陰広告協会会員各社